常識が変わる!漁師が食べてる“本物”のタコ

日本で唯一2つの海に囲まれ、豊富な海の幸が楽しめる北海道八雲町。そんな八雲町の熊石区(日本海側)は、海が深く比較的水温が高いため、魚介が大きく育ちやすい特徴があります。

今回は、そんな熊石の地でウニ養殖やタコの捕獲に携わる若手漁師平井さんに、熊石で採れる魚介の魅力と漁業に込める想いを語っていただきます。

<生産者紹介>
平井漁業部 平井裕太さん
代々漁師の家庭に生まれた平井さん。八雲町熊石(日本海)でウニやタコを捕る漁師として日々働いておられます。熊石の漁業をさらに盛り上げるため、SNSを活用したブランディングを展開。2020年6月からはウニやタコの直販も始められています。

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